SWITCHでチョコレートドリンクを注文したら、
こんなかわいいスマイルマーク。

デザインコンペが終わって、やっと精神的に
日常生活が戻った感じ。
まだまだ年末にかけてリスケジュールの
繰り返しだけど。

コトリンゴの3rdアルバム出ました。
東京では11月にワンマンライブがあるらしく
うらやましい限り。


 

昨日はspoon.の別冊「秋の森ガール」を買いに行った後
友だちのショップにアクセサリーをみにいった。

さんざん迷った末、チュールでできている花のイヤリングを買う。
姉妹ブランドのsatelaも、木の芽や動物をモチーフにしていて
とってもかわいい。

家に帰りつき、夕ごはんをつくって、
この夏最初で最後かもしれない桃を食べた。

秋の準備はもうできているよ。

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loom VOICE
http://loomeets.blog58.fc2.com/

a.g.t.a.m.
http://agtam.de-me.com/

satela
http://www.satela.jp/


初めて行った大きなスーパーマーケットで
たくさんの根菜と鶏肉を買った。

夕食はリクエストのいろいろ野菜のサラダをつくり
ノンアルコールビールで乾杯した。

食後にビールを飲み干していると、
「食べ終わった後じゃ美味しくないでしょ?」という
なにげないひと言に何かを気づかされた気分。

朝晩が涼しくなっていることが少しさみしい。
夏ももうすぐおわりです。

 


先週は会社恒例のキャンプだった。
今年はキャンプ協会の方にプランを組んでいただき
蘇陽方面へ。

ブルーベリー狩り、バードゴルフゲーム、かまどでご飯をたき、
けんちん汁や焼きおにぎりをつくり、魚と牛ランプをスモーキング。
トウモロコシ、3本は食べた。
五右衛門風呂をわかしてもらって、みんなで就寝。

翌日は朝7時に集合してオープンサンドで朝食。
その後、渓谷トレッキング班とカヌー班にわかれて遊ぶ。
小雨だったけど、カヌーは意外と楽めた。

お昼は釣ったやまめで、その後やっとバスに乗り込む。

前に座っていた小学生の男の子が

「おとうさん、今日帰ったらもう何もしたくない」 と

つぶやいていたのが笑えた。
そりゃ疲れるよね。

すごくアウトドア色の強いキャンプでハードだったけど
食べものはおいしかった。
夏はもうじゅうぶん満喫した気分。




家族みんなでベランダから見た花火、
浴衣を着せてもらってドキドキして見に行った花火、
夕暮れを待って見に行ったPLの花火大会、
海辺で見た花火、港で見た花火、湖で見た花火、
駐車場の屋上からフェンス越しに見た花火、
桜島をバックに見た花火。

そして今年は小さな川辺で静かに花火をみた。

これから私は何回の花火を見るのかな。


先日の九州大雨のさなか
友だち3人で空港そばのカフェにお出かけ。

前行った時より、改装されていて広くなっていた。
手作りジャムと雑貨とパスタのお店。

お店の中はいろんな色や素材であふれているのに
センスよくまとまっている。
ドライのあじさいがかわいい。

オーナーは私たちと同い年くらい?

お天気の日は外のテーブルも気持ちよさそう。


時計は10年間以上、zuccaばかりつけていた。

ベルトはいろんな色や素材に交換できて、
2〜3年おきに選ぶたのしみもあった。
どんな洋服にも合うデザインだったから
飽きることなく愛用していた。

だけど、そんなzuccaの唯一の難点は
フォーマルな場にはつけていけないこと。

私ももういい大人だし、ドレスにも
似合う時計を、と購入したのが1年前。

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それは阿蘇小国にあるちいさなパン屋さん。
名前を聞くだけでもう素敵なところ。
想像以上にかわいく、パンは重みのあるおいしさだった。

こんなかわいいCMがあったんだねー。
音楽もぴったり。

そらいろのたね CM動画 → 
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ゆうじは模型飛行機をきつねのそらいろの種と交換します。
種を植えて出てきたのはそらいろの家。
ひよこやねこや、ぐりとぐらもやってきます。
仲間が増えるたびに家は大きくなっていきます。
ゆうじやお友達、象がはいってもまだまだ入れます。
とうとう町中の子供や、森中の動物がはいりました。
そこへきつねがやってきて、
『飛行機かえすから、このうちかえして』
『みんなぼくのうちだからでていって』と。
みんなが出て行った後、そらいろのいえは急に大きくなり…
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マリメッコのショルダーと、ダンスクのホウロウ鍋で
迷いに迷ったけど、やっぱりこれに。

マユチャンの出産祝いにマリメッコのバッグを贈り
そのお返しにILLUMSのギフトカタログが届いた。
どれもこれも素敵な商品で、選ぶのが楽しかった。

左利きの彼女はこの鍋を愛用していると
昔いってたっけ。

こんな偉大なプロダクトデザイナーと同じ時代を
生きていることがすごい。


あのOliveがプチ復活していました。
「クロワッサン(7/10号)」で8ページの特集記事として。

そうそう、こんな雰囲気の誌面だったよね。
黄金時代の3人の対談と、オリーブオイルのレシピで構成されていた。
もともとはみんなOliveに憧れていた人達だったから
あんな素敵な雑誌がつくれたんだね。

薄い紙の質感で、モデルはかわいい外国人。
読書特集、留学特集、雑貨特集、インテリア特集…。
ファッションにかたよらないその雑誌は、
写真ひとつひとつがかわいくて、先鋭的で夢中にさせられた。
どこか知性があるところも好きだった。

2003年に休刊してしまって以来、
私は雑誌を買う楽しみがなくなってしまった。
後から出る雑誌はどれもOliveに追いつけない。

Oliveが他の雑誌と違うのは、今読み返しても、
ファッションや記事が色あせないこと。

それって、本物の証なんだと思う。
音楽やデザインも、本当にいいものは何年先でも
古くなくならないのと同じように。


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